シーン別メリット(制作担当者)
タイムレポートをWeb画面から入力。外部からでもアクセス可能。
わかりやすい入力画面からプロジェクトと紐つけた作業時間を簡単に入力、即時に集計します。上長の確認も画面上で簡単にできます。また、タイムレポートの締め処理、自動仕訳とも連動しており、経理担当者の作業負荷を大幅に削減します。

わかりやすいWebフォームから、小口経費の精算情報を入力
入力は、表計算ソフトと変わらず簡単です。こちらも、プロジェクトと紐ついた経費を管理ができますので、個別原価を正確に把握可能です。タイムレポート同様、締め処理・自動仕訳との機能連携で、経理担当者の負荷を大幅に低減します。

請求書の作成・印刷も簡単
セグメントや計上日単位でベースに請求書を作成でき、前受金計上にも対応しています。請求書が発行されたプロジェクトについては、「請求済」ステータスで管理され、仮締め本締めの処理に進みます。


